ビキナイ・アジア
初心者のためのタイ、東南アジアの夜遊び情報、お役立ち情報を紹介していきます。

プロフィール

当ブログについて

このブログでは20代前半から東南アジアにはまってしまった管理人のこーへぇーがタイや東南アジア初心者の方に向けて夜遊びやお役立ち情報を中心に発信してきます。

簡単な自己紹介

名前:こーへぇー
住んでいる所:愛知県
年齢:20代後半
職業:零細企業の営業マン
訪れた国:ミャンマー、インドネシア、フィリピン、台湾、中国、香港、インド、ハワイ、韓国、カンボジア、ラオス、ドイツ、フランス

どうも。このブログを書いているこーへぇーです。普段は愛知県のどこかでしがないサラリーマンをやっています。

年に3~4回は東南アジア圏(主にタイ)を短期旅行でふらついています。

僕が東南アジアにハマったきっかけは大学2年生の春休みに行った初めてのタイ旅行からです。

バックパッカーとして訪れてタイに夜遊びはあるとは知らなかったですが、宿で知り合った日本人の方に「タイの夜遊びは面白いよ」と連れて行ってもらったバンコクのソイカウボーイに衝撃を受けすぎてそれ以降は東南アジアの夜遊びに目覚めてしまいました。

特にタイの夜遊びに取りつかれてしまった僕は当時はまだ20歳で大学生の時でしたが、長期連休がある度に一人でタイに行ってしまうくらい病的にはまってしまいました。

夜遊び以外でも東南アジアのゆるい雰囲気が僕には合っており、タイ国内全土をバックパックしたり、周辺のアジア国も行きました。

2013年にはフィリピンの地方、2017年にはバンコクとパタヤにそれぞれ半年間ずつ滞在していました。

このブログを通じて叶えたい事

このブログを通じて叶えたい事はタイの夜遊びで日本人ブランドを復活させることです。

僕が初めてタイに行った2012年頃はタイで夜遊びしていると日本人と言うだけでタイの夜の女の子からはかなりモテモテな状態でした。

なぜ日本人がモテるのは日本人はお金を持っている、優しいというイメージが強かったからです。

しかし、昨今では他のアジア諸国の若者がタイに押し寄せてお金を非常に落としていくため、日本人が相対的にモテなくなってきています。

最近ではタイのGOGOBARに行っても他のアジア諸国の人と間違えられたり、日本人より韓国人や中国人が良いと話すGOGO嬢がここ数年で一気に増えました。

タイで先人の日本人が築いてくださった日本人ブランドが既に崩れかかっており、おそらくこのままいけば数年後には日本人の居場所はなくなっているでしょう。

このまま僕達、タイの夜遊びで日本人の居場所がなくなっていっても良いのでしょうか?

それを避けるためには少しでも多くの日本人がタイに行って現地で夜遊びをしてお金を落とすことです。

僕は東南アジアによく1人で夜遊びに行きますが、いつも現地に行くと思うのがまだまだ1人で夜遊びをする孤高の日本人(特に若者)が少ないです。

本当は1人で行ってみたいなと思う方は多数いると思いますが、言葉の壁等であきらめてしまっている方は少なくありません。

そのためにはこのブログを読んでくれた日本人が一人でも不安を解消して現地に訪れるきっかけとなれば幸いです。

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夜遊び以外でも主に東南アジアにバックパッカーとして周遊していたので何か皆さまのお役に立てる知識はあると思います。

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