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海外夜遊び初心者はタイに行け!僕がタイをオススメする5つの理由

海外夜遊びデビューしたい人
海外夜遊びデビューしたい人
一人で海外夜遊びデビューしたいけどどこの国がいいんだ!色々不安。。。
こーへぇー
こーへぇー
僕は20歳の時にタイで夜遊びデビューをしました。初心者は迷わずタイ一択で決まりです!

海外で夜遊びデビューをしたいあなたはどこの国が気になっていますか?

タイ、フィリピン、インドネシア、中国、韓国、台湾、ヨーロッパ等、いろんな国で夜遊びすることは出来て迷いますよね。

ただ言葉や治安等が気になりますし、知り合いや友達がいればいいけど、一人だとそうもいかないし、なかなか一歩を踏み出せないですよね。

そこで今回は一人で海外夜遊びデビューを考えている方に向けてなぜタイが夜遊び初心者に最適な国なのかご紹介していきます。

日本人好みの女の子が多く、めちゃくちゃ可愛い

こんな感じの可愛いがたくさんいます。

可愛いのももちろんですが、日本人の女の子に比べてタイの女の子は尽くしてくれるとこが良いです。

夜遊びのバリュエーションが豊富でお手頃価格で楽しむことが出来る

ゴーゴーバー、むふふなマッサージ、置屋、カラオケ等、タイは夜遊びに関しては男の楽園とも呼べる国です。

夜遊びの種類はたくさんありますが、初心者に特におすすめなのはゴーゴーバーです。

ゴーゴーバーはタイ国内では首都バンコク、パタヤ、プーケットに観光客向けの店がたくさんあります。例えばゴーゴーバーのシステムとしては下記のような流れになります。

ゴーゴーバーのシステム

①入店すると店員の女性がドリンク表(約100~200バーツ、日本円で約500円)を持ってくるので、まずドリンクを注文します。

②ステージの上では踊っている女の子がたくさんいるので気に入った子が見つかれば女の子を指名してレディースドリンク(約200バーツ、日本円で600円))を奢り、自分の隣の席につけることが可能です。
※もし気に入った子がいなければ無理に注文しなくても良いです

③そのまま気に入った女の子といちゃいちゃして一緒に飲むのも良いし、もし連れて帰りたくなったら、自分のホテルに連れて帰ることが可能です。相場としてはショート(2時間)で2000~3000バーツ(日本円で約9000円)、ロング(朝まで)だと3000~4000バーツ(日本円で約12000円)です。別途ペイバーと呼ばれる女の子の連れ出し料が500~1000バーツ(日本円で約3000円)程度掛かり、お店に支払います。

④女の子を連れだしたら、そこからはあなたと二人っきりです。すぐにホテルに帰って熱い夜を過ごすのも良し、一緒に食事を楽しんでも良し、クラブで踊り狂うのも良しです。

こーへぇー
こーへぇー
僕はペイバーした後は女の子とよく一緒にクラブに行って恋人気分を味わってから、連れて帰ります

日本のキャバクラだと触れないうえにドリンク一杯1000円以上もして何も触れないのでそれを考えると何てリーズナブルな価格で遊べるかと毎回感動を覚えます。GOGOBARに行くと日本のキャバクラとかに行くのが本当に馬鹿らしくなりますよ。

またぼったくりもないため、法外な請求をされることもありません。

他の東南アジアの国に比べて治安が良い

タイの治安を気にしている人
タイの治安を気にしている人
タイの治安ってどうなの?
こーへぇー
こーへぇー
首都バンコクや観光地であるパタヤは日本人もかなり多く、比較的に安全です。実際に行けば分かりますが、多くの日本人を見かけますよ。

タイで起きている殺人事件に関しては年々治安も良くなっていることもあり、減少はしています。ただ2015年で2,315件(殺人未遂は除く)発生しています(参照:NewsClip.be)

この数字は日本での殺人事件の件数は年間で300件~400件あり、日本に比べると非常に多いです。

ただ、これだけ殺人事件が起きていてもタイ人同士での事件が大半を占めるため普通に旅行をしている分にはほとんど関係ないです。

旅行者の方に特に気をつけてほしいのは強盗等の軽犯罪です。データは4年前のものになり、古いですが2014年の日本人被害件数は殺人(未遂含む):0件、暴行・傷害:10件、窃盗・強盗・詐欺:308件で圧倒的に窃盗・強盗・詐欺の数が多いです。

実は僕はタイに初めて訪れた時に2日目で睡眠薬強盗にあって、所持金全部とパスポートを盗まれました。

こーへぇー
こーへぇー
地球の歩き方に「知らない人には絶対ついていかない」と書いてあったのに、ほいほいついていきました汗

今となってはいい思い出ですが、20歳の時の僕は怖いものなしでカオサン通りのセブンイレブンの前で話しかけれらた女性二人組にまんまとついていき、やられました。

ちょっと浮かれたりしてハメをはずしたりすると、強盗等はあいやすいので注意しましょう。

物価が安い

タイの物価は国の経済成長に伴い、年々上昇していますが全体的に日本よりもまだ安いです。

感覚でいうと日本の物価の半分くらいではないでしょうか?
もちろん日本より高いものもありますが、ここでは旅行者が特に費用を使う以下の3つを例にご紹介していきます。

ホテル代

僕がいつもバンコクで滞在すると必ず泊まるホテル「Modena by Fraser Bangkok」

日本だと3万円以上もかかりそうなホテルですが、1万円以下で宿泊することが出来ます。
タイには様々なランクのホテルがあります。

日本に比べると首都バンコクや観光地のパタヤではホテル開発がかなり進んでおり、供給過多気味で価格も日本より安いです。
時期にもよりますが、2万円でヒルトンパタヤなんかにも宿泊することが出来ます。

食費

タイの食事といえば屋台のローカル飯です。

味付けも日本人に合っていて、とてもおいしいものばかりです。
僕は3食、屋台飯でも全く問題ありません。
この屋台飯ですが、大体1品50バーツ~100バーツ(日本円で約300円)です。

衛生面が不安の方
衛生面が不安の方
安く抑えたいけど衛生面がちょっとな。。。

屋台飯だと衛生面が不安の方はショッピングモールにある、フードコーナーに行きましょう。フードコーナーでも1品辺り50バーツから食べることが出来ます。

高級なお店に行かない限り、3食食べても1日1000円以内に抑えることが可能です。

タイ飯に飽きてしまった人は日本食もありますが、日本食に関しては基本、日本で食べるのとあまり変わらないが、少し割高になります。

マッサージ代

タイにはマッサージ店が多数あります。首都バンコク、パタヤやプーケット等の観光地には必ず多数のマッサージ店があります。

外を散策していれば何店舗ものマッサージ店を探すことが出来るでしょう。健全のお店からちょっとエッチなお店もあります。
健全なマッサージ店では1h200バーツ(日本円で約600円)からマッサージを受けることが出来ます。

夜遊びをしすぎて疲れた体をケアしてくれるので短期旅行者の方は毎日行くのをオススメします。

こーへぇー
こーへぇー
僕は短期で旅行に行く時は毎日マッサージを受けています。

英語が喋れなくても何とかなる

日本人には敷居が高い、英語やタイ語でのコミュニケーション。

ただ首都バンコクは在留日本人が現在約6万人もいることから、日本語レストランや日本語が通じる場所が多数あります。また夜の女の子も日本語が喋れる子が多数います。

もちろん英語やタイ語を喋れる方がコミュニケーションを取れるため、より一層楽しめることは間違いないですが、ちょっとした単語だけで全然何とかなります。

こーへぇー
こーへぇー
僕は夜の女の子とコミュニケーションするために英語を勉強し始めました

まとめ

今回の記事はいかがでしたでしょうか?

タイは夜遊びももちろんですが、普通に観光してもめちゃくちゃ面白い国なので飽きません。2017年にタイを訪れた日本人旅行者は150万人を突破して年々タイへ旅行する人は増えています。

外国人旅行者全体で言えば何と2017年で3,400万と日本に来る外国人観光客の約2,900万人を超えています。(参照:グローバルニュースアジア

まだタイに行ったことがない人は人生損していると思っているくらい僕はタイはオススメしてます。

タイ童貞
タイ童貞
よし!俺もタイデビューするぞ~
こーへぇー
こーへぇー
はまりすぎて抜けれなくなる人も多数いるので夜遊びはほどほどに!

 

ABOUT ME
こーへぇー
こーへぇー
20代後半で東海圏に住んでいる零細メーカーのサラリーマン。 20歳の時に初めて訪れたタイで夜遊びを覚えてしまい、それ以降は東南アジアの様々な魅力に取りつかれてしまいました。。。⇒詳しいプロフィールはこちら